なんにもないや

とくに書くことが思いうかばない。隣の女子たちが好きな子、かっこいい男の子の噂話で盛り上がっている。

聞くともなく聞こえてきて、若いって素晴らしいとは思いつつ、恋心を置いてきてしまったおじさんには、苦しいような切ないような気持ちです